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高崎卓馬のCM温故知新


JR東日本『行くぜ、東北。』キャンペーンをはじめ、数々のヒットCMを手掛ける電通のクリエイティブ・ディレクター 高崎卓馬氏が過去の優れたCMを振り返り、「年月を経ても色あせないアイデア」「現代の広告に足りないもの」といったCM制作に役立つヒントを読者にお届けする連載コラムです。専門誌『CM INDEX』で2011年11月号より始まり連載回数が100回を超える同コーナーから、珠玉のコラムを抜粋して順次公開してまいります。
渇きをエネルギーにする世代がくる(ジェーシービー/JCBギフトカード/「オフィス」篇)2021年9月号掲載
わかりやすさという麻薬(三田工業(当時)/DC-A0/「クルマ」篇)2021年2月号掲載
“この木なんの木”に敗北感の花が咲く(日立グループ/「虹」篇)2020年8月号掲載
メイキングは、大切なツールになる(Apple/iPhone/「Chinese New Year ーDaughter」篇)2020年4月号
メジャーとインディーズのあいだ(ハウス食品/とんがりコーン/「植草登場」篇)2020年3月号掲載



高崎 卓馬(たかさき・たくま)
株式会社 電通 エグゼクティブ・プロフェッショナル/クリエイティブ・ディレクター。1969年福岡県生まれ。早稲田大学法学部卒業。2002年クリエイター・オブ・ザ・イヤー特別賞、2006年クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト、2010年・2013年クリエイター・オブ・ザ・イヤー。TCCグランプリ、ADFESTグランプリ、カンヌなど国内外で受賞多数。2019年9月に小説『オートリバース』を上梓