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専門誌 「CM INDEX」


1986年4月創刊。CM総合研究所が消費者3000人に実施する「CM好感度調査」をもとに、CMに関するさまざまな情報を紹介する専門誌です。CM好感度ランキングや業種別のヒットCM分析をはじめ、話題の広告アワードや新CM情報といった広告業界の最新トピックスを掲載。また宣伝担当者やクリエイターへのインタビュー、広告の効果検証に関するレポートなど、多彩なテーマで広告コミュニケーション活動に役立つ記事をお届けします。

2021年1月20日発売
80ページ/B5/本体 2,500円(税込 2,750円)
(バックナンバーについてはお問い合わせください)

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CM INDEX 編集部/加藤

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Book +(ブックプラス)カレッタ汐留店

港区東新橋1‐8‐2 カレッタ汐留B1F tel:03‐6264‐5240

文教堂書店 赤坂店

港区赤坂2‐14‐17 国際新赤坂ビル東館1F tel:03‐5573‐4321

リブロ 汐留シオサイト店

港区東新橋1‐5‐2 汐留シティセンターB2F tel:03‐3569‐2500

内容

レビュー・インタビュー特集

BRAND OF THE YEAR 2020

※画像クリックで拡大表示

2020年度(2019年11月度~ 2020年10月度)にCMをオンエアした6631商品のうち、KDDI『au』がCM好感度のナンバーワンに輝いた。毎年恒例となった「BRAND OF THE YEAR」は新型コロナウイルスの影響でオンラインにて配信。CM好感度ランキングやCM動向レポートの発表のほか、「CM総研フォーラム」と題し、コロナ禍において優れた広告コミュニケーションを展開した4社のCMを広告主のインタビュー映像を交えて紹介した。本記事では各社の広告戦略に関する解説をデータとともに掲載する。
電通CMクリエイター・見市沖のこれからのCMの話をしよう

鈴木 晋太郎 氏(株式会社 電通)
予定調和を超えたチャレンジが必要

※画像クリックで拡大表示

電通のCMクリエイター・見市沖氏がCM制作の最前線で活躍するクリエイターと、これからのCMのあり方を探る連載企画。第2回の対談相手は、深田恭子さんらが三姉妹を演じる『UQ』や橋本環奈さん出演の日清食品『カップヌードル』など数多くのヒットCMを手掛けている電通の鈴木晋太郎氏。後編では、鈴木氏の考えるヒットCMの要素、これからの広告業界に必要なことについてお話をうかがった。
広告主インタビュー

ソフトバンク 株式会社
受け手を想像し、寄り添う努力を続ける

※画像クリックで拡大表示

ソフトバンク 株式会社は「5Gってドラえもん?」をコピーとしたCMなど多彩な展開を見せ、2020年12月度のCM好感度調査において企業・商品・作品別で総合1位を達成した。ヒットCMを次々と世に送り出す同社の広告戦略についてお話をうかがった。
インタビュイー:ソフトバンク株式会社 コミュニケーション本部 コミュニケーション統括部 統括部長 浅井宏士氏
新連載・広告制作会社に聞く 我が社の誇るヒトモノコト

太陽企画 株式会社
多様な人材と優れた映像技術で新たな価値を創出

1968年に創業した老舗プロダクション、太陽企画 株式会社はその当時、未開拓だった映像のフィールドでさまざまな技術に挑戦し、日本初・世界初の映像表現を実現してきた。現在も「考え方から考える。作り方から作る。」をモットーに、職人集団として新しい映像表現に挑み続けている。同社代表取締役社長兼CEOの岩井健二氏に、映像コンテンツを制作する上で大切にしていることや今後の展望についてお話をうかがった。