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2021年上半期の銘柄別CM好感度No.1は『au』、トップ10も公開


2021年上半期(2021年1月度〜6月度)の銘柄別CM好感度トップ10をレポートしました。
CMを放送した全4859銘柄のうち、KDDI『au』がCM好感度総合1位に輝いたほか、通信系のCMがトップ5を占めました。
ランキングの詳細はこちらのリリースよりご確認ください。
2021年上半期 銘柄別CM好感度トップ10
順位 企業名『銘柄名』 CM好感度 放送回数
1 KDDI『au』 522.7 P‰ 4840回
2 ソフトバンク『SoftBank』 520.7 P‰ 6275回
3 NTTドコモ『NTT DOCOMO』 416.0 P‰ 9826回
4 ソフトバンク『Y!mobile』 382.0 P‰ 4706回
5 楽天モバイル『楽天モバイル』 288.0 P‰ 2669回
6 AGC『イメージアップ』 282.7 P‰ 612回
7 ユニクロ『UNIQLO』 242.0 P‰ 1935回
8 スズキ『ソリオ』 230.7 P‰ 1253回
9 リクルート『タウンワーク』 228.0 P‰ 1372回
10 KDDI『UQ』 226.0 P‰ 3897回
2021年上半期のCM展開(東京キー5局):1917社/4859銘柄/9491作品
集計期間:2021年1月度~6月度(2020年12月20日~2021年6月19日)
関東1都6県在住の一般モニター男女3000人の「月例CM好感度調査」の6カ月分より集計
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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