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ソフトバンクが7年ぶりのベスト・アドバタイザー、2020年度 企業別CM好感度、躍進企業、獲得効率トップ10も発表


2020年度(2020年4月度〜2021年3月度)のCM好感度No.1企業を「ベスト・アドバタイザー」として発表するとともに、企業別CM好感度トップ10、および躍進企業とCM好感度の獲得効率トップ10を発表いたします。
各社のCM展開など、詳細はこちらのリリースよりご確認ください。

また専門誌『CM INDEX』5月号(5月15日発売)では、2020年度のベスト・アドバタイザーに輝いたソフトバンクのCM展開を振り返るほか、CM好感度トップ200社なども紹介します。
専門誌『CM INDEX』の詳細はこちらのページをご覧ください
2020年度 企業別CM好感度トップ10
順位 企業名『代表銘柄名』 CM好感度
1 ソフトバンク『ソフトバンク』 2262.7 P‰
2 日本マクドナルド『ちょいマック』 1973.3 P‰
3 KDDI『au』 1804.7 P‰
4 日清食品『どん兵衛』 1718.0 P‰
5 キリンビール『一番搾り』 1352.7 P‰
6 花王『アタックZERO』 1297.3 P‰
7 P&G『ファブリーズ』 1002.7 P‰
8 アサヒ飲料『三ツ矢サイダー』 921.3 P‰
9 任天堂『あつまれ どうぶつの森』 863.3 P‰
10 日産『企業』 786.0 P‰
調査期間:2020年3月20日〜2021年3月19日、東京キー5局(全オンエア数:2380社/6453銘柄/13908作品)
調査対象:関東1都6県在住の一般モニター(各月4日・19日実査/各月計3000人)
※企業別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
データの転載・引用をご希望の場合は、事前に【お問い合わせ】よりご相談ください。
CMに対する消費者の声を観測し続けています。