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首位は『すき家』、『ハーゲンダッツ』が続く(2021年5月前期 CM好感要因「商品にひかれた」銘柄別トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 CM好感度総合順位
1 ゼンショー『すき家』 総合1位
2 ハーゲンダッツ·ジャパン『ハーゲンダッツ』 総合17位
3 アマゾンジャパン『Amazonプライムビデオ』 総合12位
4 キリンビバレッジ『キリンレモン』 総合8位
5 日本コカ·コーラ『やかんの麦茶 from 一(はじめ)』 総合25位
6 日本マクドナルド『マックシェイク&ワッフルコーン』 総合24位
6 日本マクドナルド『サムライマック』 総合30位
8 エバラ食品『焼肉のたれ』 総合22位
9 Mizkan Holdings『金のつぶ』 総合47位
10 アップルジャパン『iPhone』 総合28位
調査期間:2021年4月20日〜2021年5月4日、東京キー5局(全オンエア数:2132銘柄)
調査対象:関東1都6県1500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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