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バナナマン出演のVitalityが初のトップ10入り 大谷翔平起用のiMUSE免疫ケアサプリメントも上位に(2026年1月後期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 オンエア作品数 CM好感度
1 日清食品『チキンラーメン』 全1作品 118.0‰
2 ミスタードーナツ『ミスドミーツゴディバ』 全1作品 53.3‰
3 日本マクドナルド『マクドナルド×ドラゴンクエスト』 全2作品 44.7‰
4 リクルート『カーセンサー』 全5作品 32.0‰
5 住友生命『Vitality』 全1作品 26.7‰
6 日本マクドナルド『ポテナゲ』 全1作品 26.7‰
7 日本マクドナルド『とろけるホットパイ』 全1作品 25.3‰
8 セブン-イレブン・ジャパン『イメージアップ』 全2作品 24.0‰
9 キリンホールディングス『iMUSE免疫ケアサプリメント』 全1作品 24.0‰
10 Uber Eats Japan『Uber Eats』 全2作品 24.0‰
調査期間:2026年1月5日〜1月19日、東京キー5局(全オンエア数:2043銘柄)
調査対象:関東1都6県1500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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