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auが首位、新キャストを起用したスーモなどが上位に(2022年1月後期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI『au』 全4作品 140.0 ‰
2 日清食品『カップヌードル PRO 高たんぱく&低糖質』 全1作品 56.0 ‰
3 リクルート『スーモ』 全4作品 36.0 ‰
4 アサヒビール『アサヒ生ビール』 全1作品 35.3 ‰
5 アップルジャパン『iPhone』 全8作品 32.7 ‰
6 ユーキャン『ユーキャン』 全9作品 30.0 ‰
7 日本マクドナルド『プレミアムローストコーヒー』 全1作品 29.3 ‰
8 Uber Japan『Uber Eats』 全2作品 27.3 ‰
9 日本マクドナルド『サムライマック』 全1作品 26.0 ‰
10 出前館『出前館』 全3作品 24.7 ‰
調査期間:2022年1月5日〜2022年1月19日、東京キー5局(全オンエア数:2034銘柄)
調査対象:関東1都6県1500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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