グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



TOP >  CM INDEX WEB >  Uber Eatsが首位、松嶋菜々子とMattが共演(2021年9月後期 銘柄別CM好感度トップ10)

Uber Eatsが首位、松嶋菜々子とMattが共演(2021年9月後期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 オンエア作品数 CM好感度
1 Uber Japan『Uber Eats』 全2作品 73.3 ‰
2 KDDI『UQ』 全2作品 64.7 ‰
3 日清食品『カップヌードル 辛麺』 全1作品 58.7 ‰
4 KDDI『au』 全2作品 58.0 ‰
5 アサヒビール『アサヒ生ビール』 全1作品 56.7 ‰
6 日本マクドナルド『月見ファミリー』 全3作品 49.3 ‰
7 ソフトバンク『Y!mobile』 全1作品 37.3 ‰
8 PayPay『PayPay』 全5作品 30.7 ‰
9 花王『アタック3X』 全1作品 30.0 ‰
10 日本コカ·コーラ『ジョージア』 全1作品 28.7 ‰
調査期間:2021年9月5日〜2021年9月19日、東京キー5局(全オンエア数:2051銘柄)
調査対象:関東1都6県1500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
データの転載・引用をご希望の場合は、事前に【お問い合わせ】よりご相談ください。
CMに対する消費者の声を観測し続けています。