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新たに“桃姫”が登場したauが首位、同社のUQが続く(2021年9月前期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI『au』 全4作品 97.3 ‰
2 KDDI『UQ』 全4作品 39.3 ‰
3 花王『クイックル』 全3作品 38.7 ‰
4 ユニクロ『UNIQLO』 全4作品 37.3 ‰
5 ソフトバンク『Y!mobile』 全2作品 36.7 ‰
6 日清食品『カップヌードル シーフード』 全1作品 33.3 ‰
7 ソフトバンク『SoftBank』 全4作品 32.0 ‰
8 花王『アタック3X』 全1作品 30.0 ‰
9 アマゾンジャパン『Amazonプライム』 全1作品 29.3 ‰
10 日本マクドナルド『サムライマック』 全2作品 28.7 ‰
調査期間:2021年8月20日〜2021年9月4日、東京キー5局(全オンエア数:2228銘柄)
調査対象:関東1都6県1500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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