グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



TOP >  CM INDEX WEB >  木村拓哉出演の『スパチキ』と『タウンワーク』が1、2位に(2021年4月度 新作トップ10)

木村拓哉出演の『スパチキ』と『タウンワーク』が1、2位に(2021年4月度 新作トップ10)


順位 企業名『銘柄名』
作品名
CM好感度 CM好感度
総合順位
1 日本マクドナルド『スパチキ』
木村氏、先輩と篇
58.7 P‰ 総合1位
2 リクルート『タウンワーク』
地下鉄篇
52.7 P‰ 総合2位
3 KDDI『au』
三太郎シリーズ:使い放題MAX・トクトク言う桃篇
50.7 P‰ 総合4位
4 日清食品『どん兵衛』
売上NO.1篇
43.3 P‰ 総合6位
5 スズキ『ソリオ』
マルシェで買い物ダンス篇
34.0 P‰ 総合10位
6 アサヒ飲料『三ツ矢サイダー』
ツリーハウス・お届け篇
30.7 P‰ 総合11位
7 任天堂『あつまれ どうぶつの森』
マイデザイン篇
28.7 P‰ 総合13位
8 ソフトバンク『Y!mobile』
Y!でいいのだ・イヤミの誘惑篇
28.7 P‰ 総合14位
9 サントリースピリッツ『ー196℃〈ザ・まるごとレモン〉』
姉と弟とまるごと篇
28.7 P‰ 総合15位
10 日本コカ·コーラ『コカ·コーラ』
この瞬間が、私。篇
27.3 P‰ 総合16位
調査期間:2021年3月20日〜2021年4月19日、東京キー5局(今月の新作数:1223作品)
調査対象:関東1都6県3000人(4日実査:1500人+19日実査:1500人)
※作品別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄・作品名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
データの転載・引用をご希望の場合は、事前に【お問い合わせ】よりご相談ください。
CMに対する消費者の声を観測し続けています。