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首位は木村拓哉と芦田愛菜が共演した『タウンワーク』(2021年4月後期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 オンエア作品数 CM好感度
1 リクルート『タウンワーク』 全1作品 48.0 ‰
2 AGC『イメージアップ』 全1作品 44.0 ‰
3 ソフトバンク『SoftBank』 全4作品 35.3 ‰
4 KDDI『au』 全3作品 34.7 ‰
5 楽天モバイル『楽天モバイル』 全1作品 31.3 ‰
6 NTTドコモ『NTT DOCOMO』 全5作品 29.3 ‰
7 大塚製薬『ポカリスエット』 全1作品 26.7 ‰
8 日清食品『どん兵衛』 全1作品 26.0 ‰
9 日本マクドナルド『スパチキ』 全1作品 24.0 ‰
10 日清紡ホールディングス『イメージアップ』 全4作品 24.0 ‰
調査期間:2021年4月5日〜2021年4月19日、東京キー5局(全オンエア数:2066銘柄)
調査対象:関東1都6県1500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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