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TOP >  CM INDEX WEB >  『au』が首位、エヴァンゲリオンとコラボした『にゃんこ大戦争』のCMも上位に(2021年2月前期 銘柄別CM好感度トップ10)

『au』が首位、エヴァンゲリオンとコラボした『にゃんこ大戦争』のCMも上位に(2021年2月前期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI『au』 全3作品 80.0 ‰
2 ソフトバンク『SoftBank』 全3作品 64.0 ‰
3 NTTドコモ『NTT DOCOMO』 全7作品 49.3 ‰
4 日本マクドナルド『チキンタツタ&チキンタツタ瀬戸内レモンタルタル』 全1作品 42.0 ‰
5 スズキ『ソリオ』 全2作品 36.7 ‰
6 ソフトバンク『Y!mobile』 全2作品 36.0 ‰
7 ポノス『にゃんこ大戦争』 全1作品 30.0 ‰
8 リクルート『スーモ』 全4作品 30.0 ‰
9 楽天モバイル『楽天モバイル』 全2作品 28.7 ‰
10 オープンハウス『知名度アップ』 全2作品 26.0 ‰
調査期間:2021年1月20日〜2021年2月4日、東京キー5局(全オンエア数:2005銘柄)
調査対象:関東1都6県1500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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