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auが前期に引き続き首位、日本マクドナルドの『カフェラテ』が続く(2021年1月後期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI『au』 全4作品 80.7 ‰
2 日本マクドナルド『カフェラテ』 全1作品 56.7 ‰
3 DMM.com『DMM英会話』 全3作品 49.3 ‰
4 ソフトバンク『SoftBank』 全1作品 42.7 ‰
5 日本コカ·コーラ『コカ·コーラ』 全1作品 40.7 ‰
6 出前館『出前館』 全3作品 39.3 ‰
7 ミスタードーナツ『ピエールマルコリーニコレクション』 全1作品 30.7 ‰
8 リクルート『スーモ』 全3作品 27.3 ‰
9 ユー・エス・ジェイ『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』 全1作品 26.7 ‰
10 日本コカ·コーラ『こだわりレモンサワー 檸檬堂』 全1作品 24.7 ‰
調査期間:2021年1月5日〜2021年1月19日、東京キー5局(全オンエア数:2043銘柄)
調査対象:関東1都6県1500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

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