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木村拓哉出演の日産が大躍進、半月度銘柄別で初の首位(2020年9月後期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『商品名』 オンエア作品数 CM好感度
1 日産『イメージアップ』 全4作品 103.3‰
2 UQコミュニケーションズ『UQ』 全2作品 58.0‰
3 KDDI『au』 全2作品 44.7‰
4 日清食品『カップヌードル 旨辛豚骨』 全1作品 44.0‰
5 楽天モバイル『楽天モバイル』 全3作品 39.3‰
6 ソフトバンク『ワイモバイル』 全2作品 36.0‰
7 Uber Japan『Uber Eats』 全6作品 36.0‰
8 任天堂『スーパーマリオブラザーズ35周年』 全2作品 32.7‰
9 ゼンショー『すき家』 全2作品 30.0‰
10 日清食品『カレーメシ』 全1作品 27.3‰
調査期間:2020年9月5日〜2020年9月19日、東京キー5局(全オンエア数:2,067銘柄)
調査対象:関東1都6県1,500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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