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SoftBankが首位、木村拓哉起用の日産が快走(2020年9月前期 銘柄別CM好感度トップ10)


順位 企業名『銘柄名』 オンエア作品数 CM好感度
1 ソフトバンク『SoftBank』 全5作品 112.7 ‰
2 日産『イメージアップ』 全2作品 88.7 ‰
3 日清食品『チキンラーメン』 全1作品 52.0 ‰
4 KDDI『au』 全4作品 45.3 ‰
5 Uber Japan『Uber Eats』 全9作品 39.3 ‰
6 UQコミュニケーションズ『UQ』 全2作品 38.0 ‰
7 楽天モバイル『楽天モバイル』 全2作品 38.0 ‰
8 ソフトバンク『Y!mobile』 全2作品 32.7 ‰
9 ユニクロ『UNIQLO』 全4作品 32.0 ‰
10 日本マクドナルド『月見ファミリー』 全2作品 32.0 ‰
調査期間:2020年8月20日〜2020年9月4日、東京キー5局(全オンエア数:2,031銘柄)
調査対象:関東1都6県1,500人
※銘柄別集計
※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。
※企業・銘柄名はCM総合研究所の登録名称であり、正式名称と異なる場合があります。

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
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