CM総合研究所・東京企画はCM好感度をはじめとするオンエアCMのあらゆる情報を提供しております。

CM最適化サポート

CM総合研究所のサービス

一般視聴者のCM好感度を連続観測。客観的な検証と示唆で貴社のPDCAをサポート。

オリエンテーションサポート

① 現状の確認
一般視聴者のCM好感度を連続観測。客観的な検証と示唆で貴社のPDCAをサポート。

② オリエンサポート
課題の解決に向け、弊社専任スタッフが20年の月例定点観測と、豊富な事例を元に、貴社のより良いオリエンをサポートします。

制作途中での示唆:目利き委員会

CM総研の研究員による「CM目利き委員会」は、お客様の企画意図を満たすため、絵コンテ等の制作途中段階で、オンエア時点のポジティブとネガティブポイントを事前評価し、修正出来る点を示唆します。

速報!視聴者のCM評価 

オンエアCMが、視聴者の心にどのくらい、どのように届いたか。
放送パターンや接触度、CM支持層分布などで、投入と消費者評価を各種精査します。
・比較検証リスト(同時期に展開した競合分野と総合抜粋)
・CM投入パターン検証(時間帯、放送局別、日別)
・CM好感度検証(支持層、要因、ブランド試用意向、愛用度)

期別レビュー・テーマ別研究

●期別レビュー:
キャンペーン期間や四半期別にCMの効果と効率をまとめます。前回キャンペーン時との比較・競合との比較を行い、継続すべき点と修正すべき点を整理します。

【整理点・例】
サウンドロゴは蓄積によるCM資産となっている。
出演タレントは他社でも鮮度が低下しており変更を考慮
他社と比べ25時以降に多い放送回数は配分を再考。

例)・視聴者ターゲット層別のCMヒットパターンを応用する。
・効率良く好感を得る企業の媒体計画を参考にする。
・CMの効果と効率を目標設定し達成度を測る。


お問い合わせ先 TEL03-54455060 CM DATABANK営業局 ※メールフォームからもお問い合わせいただけます。

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