2007年4月度〜2008年3月度において、各月の新作No.1に輝いた12作を詳しく紹介。No.1作品の支持層分布、CM好感要因、制作スタッフの他、各月の総合トップ10の顔ぶれも掲載
CMのオンエア計画と視聴者のTV視聴タイムの一致度を表す「CMミート率」。産業20分野別に、このCMミート率が最も高かったブランドを紹介。とくにどの年齢階層に当たっていたかがわかる「18階層別CMミート率の分布」も掲載。
1回のオンエアで、首都圏識字人口の何人の好感を獲得したかを表す「CM投入効率」を測定し、産業20分野別にNo.1ブランドを確認。12カ月間(24期間)の投入・好感度の推移グラフにより、No.1ブランドの優れた投資対効果が検証できる。
年間CM-Branding評価の企業別スコアを前年度より飛躍的にアップさせた広告主トップ50社の顔ぶれを紹介。前年度と今年度の投入・CM-Branding評価の推移グラフをにより、50社すべての躍進ぶりが確認できる。
2006年度にCM展開を行った全2010社中 、年間CM-Branding評価の企業別スコアが最も高かった上位50社を紹介。12カ月間(24期間)の投入・CM-Branding評価の推移グラフにより、50社すべての1年間の実績が確認できる。
月例3000人のCM好感度調査より集計される、2007年度の「CMタレント好感度」を発表。<男性部門><女性部門><キャラクター部門>のトップ20の顔ぶれを掲載。
2007年4月度〜2008年3月度の月例CM好感度調査を集計し、 産業分野別に年間CM-Branding評価が高かった20銘柄のランキングを掲載。合わせて、各業界のCM好感度シェアのアップ&ダウンも確認できる。