CM総合研究所・東京企画はCM好感度をはじめとするオンエアCMのあらゆる情報を提供しております。

専門誌 CM INDEX 2020年2月号(2020年1月度調査結果)

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絶えず発信される企業からのコマーシャルメッセージは、どのように消費者に受け取られているのか?
『CM INDEX』では、CM総合研究所のデータをもとに、企業意図と消費者動向の間にある因果関係を紐解く。最新のヒットCMランキングをはじめ、全産業別の検証、年齢階層別・好感要因別のランキングなど、多角的にCMのオンエア効果を検証するCMの専門誌。

2020年2月20日発売
80ページ/B5/本体 2,500円(税込 2,750円)

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内容

CM総研インサイトCMが映す2010年代の消費トレンド
産業分野別 CM動向レビュー

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東日本大震災やスマホの普及、景気回復、改元といったさまざまな出来事が社会に影響を与えた2010年代。"時代を映す鏡"といわれるテレビCMには、どのような変化が見られたのか。
この10年間をCM総研のデータをもとに産業分野別に振り返る。

エスピーアイ×CM総研複雑化する広告、最適解を探る
広がるインハウスエージェンシー 広告主が導入すべき理由とは

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エスピーアイとCM総合研究所が広告を取り巻く現状や世界の潮流について紹介し、広告を最適化するための解決案を提言する連載企画の第5弾。
今回のテーマはインハウスエージェンシー。広告主自身がマーケティングの企画、実施に取り組み、広告会社への委託費を削減すると同時により大きな成果を目指す施策が海外を中心に広がっている。その現状や導入のポイントなどについて、CM総合研究所の辰元晃がSPIインタラクティブ 株式会社の土井貴博氏にうかがった。

目次
2 最新CMレポート
三太郎CMが2020年の幕開けを制す
4 今月のCM好感度 新作トップ10
15 ヒットCM 作った人に聞きました
見市 沖 氏(株式会社 電通)
16 高崎卓馬のCM温故知新
Vol.86 広告とドラマの可能性
17 広告人のCM好感度調査
18 CM総研インサイト
CMが映す2010年代の消費トレンド
産業分野別 CM動向レビュー
26 エスピーアイ×CM総研
複雑化する広告、最適解を探る
広がるインハウスエージェンシー 広告主が導入すべき理由とは
28 20業類別 CM好感度レポート
64 階層別CM好感度ランキング
66 CM好感要因ランキング
68 BSデジタル放送CMレポート
69 CM好感度クロニクル 2005年1月度
70 CM TOPICS
78 CM総研データベース

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TEL:03‐6435‐7760 FAX:03‐6435‐7761 CM INDEX 編集部 佐藤

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