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2018年3月度 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2590銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全11作品 340.7P‰
2 ソフトバンク/SoftBank 全8作品 186.7P‰
3 ソフトバンク/ワイモバイル 全3作品 125.3P‰
4 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全17作品 120.0P‰
5 リクルート/タウンワーク 全3作品 66.7P‰
6 Indeed Japan/Indeed 全6作品 64.0P‰
7 スタッフサービス/イメージアップ 全6作品 50.7P‰
8 UQコミュニケーションズ/UQ 全3作品 48.0P‰
9 日本コカ・コーラ/ジョージア 全3作品 46.0P‰
10 任天堂/星のカービィスターアライズ 全1作品 42.7P‰

2018年3月度 調査概況

  • オンエア数:1229社/2590銘柄/4029篇
  • CM好感度を獲得した数:554社/991銘柄/1351篇

2018年3月度 各指標のNo.1銘柄

  • オンエア作品数:大塚商会/たのめーる(全28作品)
  • 放送回数:ソフトバンク/SoftBank(1833回)
  • CM好感度:KDDI/au(340.7P‰)
  • CM商品好感度:KDDI/au(50P)
  • 試用意向度:KDDI/au(171P)
  • 愛用持続度:KDDI/au(99P)

調査期間:2018年2月20日〜2018年3月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県 3,000人(4日実査:1,500人+19日実査:1,500人)

<各指標の読み方>
オンエア作品数:対象期間にオンエアしたCMの作品数
放送回数:対象期間にオンエアしたCMの放送回数
CM好感度: 3000人(月2回実施の1500人調査の合計)のモニターが純粋想起で「好き」と回答したCMの得票数
前期・後期の調査の合算値をP‰(ポイントパーミル)で示す
CM商品好感度:「好き」と回答したCMの好きな理由を「商品にひかれた」と回答した票数。商品好感度とも表記
試用意向度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「ためしてみたい」と回答した票数
愛用持続度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「いま愛用している」と回答した票数

※企業・銘柄・作品名はCM総合研究所の登録名称

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