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2016年12月度 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2828銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全8作品 265.3P‰
2 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全17作品 140.7P‰
3 ソフトバンク/SoftBank 全3作品 132.0P‰
4 ソフトバンク/ワイモバイル 全3作品 98.0P‰
5 日本コカ・コーラ/ジョージア 全4作品 88.7P‰
6 アマゾンジャパン/Amazonプライム 全2作品 82.0P‰
7 日清食品/どん兵衛 全4作品 70.7P‰
8 UQコミュニケーションズ/UQ mobile 全4作品 69.3P‰
9 明治/メルティーキッス 全2作品 55.3P‰
10 大塚製薬/ポカリスエット 全3作品 41.3P‰

2016年12月度 調査概況

  • オンエア数:1112社/2828銘柄/4256篇
  • CM好感度を獲得した数:526社/1061銘柄/1421篇

2016年12月度 各指標のNo.1銘柄

  • オンエア作品数:大塚商会/たのめーる(全26作品)
  • 放送回数:NTTドコモ/NTT DOCOMO(1587回)
  • CMミート率
  • CM好感度:KDDI/au(265.3P‰)
  • CM商品好感度:明治/メルティーキッス(52P)
  • 試用意向度:KDDI/au(142P)
  • 愛用持続度:KDDI/au(68P)

調査期間:2016年11月20日〜2016年12月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県 3,000人(4日実査:1,500人+19日実査:1,500人)

<各指標の読み方>
オンエア作品数:対象期間にオンエアしたCMの作品数
放送回数:対象期間にオンエアしたCMの放送回数
CMミート率:対象期間にオンエアしたCMの個人への想定接触回数(CM放送的中効果)
CM好感度: 3000人(月2回実施の1500人調査の合計)のモニターが純粋想起で「好き」と回答したCMの得票数
前期・後期の調査の合算値をP‰(ポイントパーミル)で示す
CM商品好感度:「好き」と回答したCMの好きな理由を「商品にひかれた」と回答した票数。商品好感度とも表記
試用意向度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「ためしてみたい」と回答した票数
愛用持続度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「いま愛用している」と回答した票数

※企業・銘柄・作品名はCM総合研究所の登録名称


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