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2017年1月度 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2834銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全7作品 452.0P‰
2 ソフトバンク/ワイモバイル 全5作品 150.0P‰
3 ソフトバンク/SoftBank 全9作品 126.7P‰
4 UQコミュニケーションズ/UQ mobile 全3作品 78.7P‰
5 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全18作品 78.0P‰
6 ディップ/バイトル 全3作品 64.7P‰
7 アマゾンジャパン/Amazonプライム 全1作品 58.0P‰
8 明治/明治プロビオヨーグルトR-1 全4作品 50.7P‰
9 バンダイナムコエンターテインメント/アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ 全2作品 47.3P‰
10 キリンビール/一番搾り 全3作品 46.7P‰

2017年1月度 調査概況

  • オンエア数:1291社/2834銘柄/4414篇
  • CM好感度を獲得した数:574社/1047銘柄/1456篇

2017年1月度 各指標のNo.1銘柄

  • オンエア作品数:霧島酒造/霧島(全36作品)
  • 放送回数:ユーキャン/ユーキャン(1285回)
  • CMミート率
  • CM好感度:KDDI/au(452.0P‰)
  • CM商品好感度:ハーゲンダッツ・ジャパン/ハーゲンダッツ(52P)
  • 試用意向度:KDDI/au(252P)
  • 愛用持続度:KDDI/au(131P)

調査期間:2016年12月20日〜2017年1月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県 3,000人(4日実査:1,500人+19日実査:1,500人)

<各指標の読み方>
オンエア作品数:対象期間にオンエアしたCMの作品数
放送回数:対象期間にオンエアしたCMの放送回数
CMミート率:対象期間にオンエアしたCMの個人への想定接触回数(CM放送的中効果)
CM好感度: 3000人(月2回実施の1500人調査の合計)のモニターが純粋想起で「好き」と回答したCMの得票数
前期・後期の調査の合算値をP‰(ポイントパーミル)で示す
CM商品好感度:「好き」と回答したCMの好きな理由を「商品にひかれた」と回答した票数。商品好感度とも表記
試用意向度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「ためしてみたい」と回答した票数
愛用持続度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「いま愛用している」と回答した票数

※企業・銘柄・作品名はCM総合研究所の登録名称


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