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2017年8月度 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2648銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全8作品 330.7P‰
2 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全18作品 239.3P‰
3 リクルート/タウンワーク 全5作品 163.3P‰
4 ソニー・インタラクティブエンタテインメント/ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて 全3作品 95.3P‰
5 サムスン電子/GALAXY 全2作品 88.0P‰
6 大塚製薬/ポカリスエット 全5作品 73.3P‰
7 アサヒ飲料/三ツ矢サイダー 全1作品 54.7P‰
8 花王/ハミングファイン 全2作品 50.7P‰
9 日野自動車/日野デュトロ 全1作品 48.7P‰
10 ソフトバンク/ワイモバイル 全3作品 48.0P‰

2017年8月度 調査概況

  • オンエア数:1258社/2648銘柄/4136篇
  • CM好感度を獲得した数:531社/966銘柄/1269篇

2017年8月度 各指標のNo.1銘柄

  • オンエア作品数:大塚商会/たのめーる(全26作品)
  • 放送回数:trivago Japan/トリバゴ(1506回)
  • CM好感度:KDDI/au(330.7P‰)
  • CM商品好感度:KDDI/au(50P)
  • 試用意向度:KDDI/au(167P)
  • 愛用持続度:KDDI/au(101P)

調査期間:2017年7月20日〜2017年8月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県 3,000人(4日実査:1,500人+19日実査:1,500人)

<各指標の読み方>
オンエア作品数:対象期間にオンエアしたCMの作品数
放送回数:対象期間にオンエアしたCMの放送回数
CM好感度: 3000人(月2回実施の1500人調査の合計)のモニターが純粋想起で「好き」と回答したCMの得票数
前期・後期の調査の合算値をP‰(ポイントパーミル)で示す
CM商品好感度:「好き」と回答したCMの好きな理由を「商品にひかれた」と回答した票数。商品好感度とも表記
試用意向度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「ためしてみたい」と回答した票数
愛用持続度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「いま愛用している」と回答した票数

※企業・銘柄・作品名はCM総合研究所の登録名称


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