CM総合研究所・東京企画はCM好感度をはじめとするオンエアCMのあらゆる情報を提供しております。

2020年7月度 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2357銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全5作品 208.0P‰
2 ソフトバンク/SoftBank 全6作品 189.3P‰
3 日本マクドナルド/ちょいマック 全1作品 126.0P‰
4 ゼスプリインターナショナルジャパン/ゼスプリ キウイフルーツ 全1作品 100.7P‰
5 アサヒ飲料/三ツ矢サイダー 全3作品 66.7P‰
6 Uber Japan/Uber Eats 全6作品 64.7P‰
7 ロッテ/クーリッシュ 全1作品 56.7P‰
8 アサヒ飲料/濃いめのカルピス 全1作品 56.0P‰
9 DMM.com/DMM英会話 全3作品 54.7P‰
10 ゼンショー/すき家 全3作品 54.7P‰

2020年7月度 調査概況

  • オンエア数:1134社/2357銘柄/3593篇
  • CM好感度を獲得した数:507社/937銘柄/1254篇

2020年7月度 各指標のNo.1銘柄

  • オンエア作品数:大塚商会/たのめーる(全29作品)
  • 放送回数:興和/キューピーコーワドリンク(1367回)
  • CM好感度:KDDI/au(208.0P‰)
  • CM商品好感度:アサヒ飲料/三ツ矢サイダー(59P)
  • 試用意向度:日本マクドナルド/ちょいマック(124P)
  • 愛用持続度:ゼスプリインターナショナルジャパン/ゼスプリ キウイフルーツ(48P)

調査期間:2020年6月20日〜2020年7月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県 3,000人(4日実査:1,500人+19日実査:1,500人)

<各指標の読み方>
オンエア作品数:対象期間にオンエアしたCMの作品数
放送回数:対象期間にオンエアしたCMの放送回数
CM好感度: 3000人(月2回実施の1500人調査の合計)のモニターが純粋想起で「好き」と回答したCMの得票数
前期・後期の調査の合算値をP‰(ポイントパーミル)で示す
CM商品好感度:「好き」と回答したCMの好きな理由を「商品にひかれた」と回答した票数。商品好感度とも表記
試用意向度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「ためしてみたい」と回答した票数
愛用持続度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「いま愛用している」と回答した票数

※企業・銘柄・作品名はCM総合研究所の登録名称

「CM好感度」は株式会社東京企画の登録商標です。
・WEBサイト又は書面、各種メディアにデータの転載・引用をご希望される場合は、
 事前に【お問い合わせフォーム】よりご相談下さい。
・論文/レポートなどの学術研究を目的としたデータの引用・転載は
 調査実施機関として『CM総合研究所』の名前と調査期間を記載してください。


ページ先頭へ