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2017年7月度 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2696銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全6作品 364.7P‰
2 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全15作品 304.7P‰
3 サムスン電子/GALAXY 全4作品 65.3P‰
4 日清食品/カップヌードル 全1作品 58.0P‰
5 大塚製薬/ポカリスエット 全7作品 56.7P‰
6 アサヒビール/スーパードライ 全5作品 50.7P‰
7 トライグループ/家庭教師のトライ 全2作品 46.0P‰
8 UQコミュニケーションズ/UQ 全2作品 42.0P‰
9 任天堂/スプラトゥーン2 全2作品 35.3P‰
10 エースコック/焼そばモッチッチ 全1作品 33.3P‰

2017年7月度 調査概況

  • オンエア数:1210社/2696銘柄/4124篇
  • CM好感度を獲得した数:516社/1015銘柄/1374篇

2017年7月度 各指標のNo.1銘柄

  • オンエア作品数:霧島酒造/霧島(全31作品)
  • 放送回数:trivago Japan/トリバゴ(1709回)
  • CM好感度:KDDI/au(364.7P‰)
  • CM商品好感度:KDDI/au(42P)
  • 試用意向度:KDDI/au(196P)
  • 愛用持続度:KDDI/au(131P)

調査期間:2017年6月20日〜2017年7月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県 3,000人(4日実査:1,500人+19日実査:1,500人)

<各指標の読み方>
オンエア作品数:対象期間にオンエアしたCMの作品数
放送回数:対象期間にオンエアしたCMの放送回数
CM好感度: 3000人(月2回実施の1500人調査の合計)のモニターが純粋想起で「好き」と回答したCMの得票数
前期・後期の調査の合算値をP‰(ポイントパーミル)で示す
CM商品好感度:「好き」と回答したCMの好きな理由を「商品にひかれた」と回答した票数。商品好感度とも表記
試用意向度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「ためしてみたい」と回答した票数
愛用持続度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「いま愛用している」と回答した票数

※企業・銘柄・作品名はCM総合研究所の登録名称


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