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2017年5月度 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2623銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全7作品 284.0P‰
2 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全9作品 110.7P‰
3 アキタ/きよら 全2作品 77.3P‰
4 リクルート/タウンワーク 全1作品 69.3P‰
5 大正製薬/RAIZIN 全1作品 66.0P‰
6 日本コカ・コーラ/ファンタ 全2作品 58.0P‰
7 UQコミュニケーションズ/UQ 全2作品 52.7P‰
8 サムスン電子/GALAXY 全3作品 50.0P‰
9 ソフトバンク/SoftBank 全3作品 48.7P‰
10 大塚食品/MATCH 全2作品 47.3P‰

2017年5月度 調査概況

  • オンエア数:1187社/2623銘柄/3984篇
  • CM好感度を獲得した数:528社/1045銘柄/1393篇

2017年5月度 各指標のNo.1銘柄

  • オンエア作品数:霧島酒造/霧島(全32作品)
  • 放送回数:trivago Japan/トリバゴ(1459回)
  • CM好感度:KDDI/au(284.0P‰)
  • CM商品好感度:KDDI/au(46P)
  • 試用意向度:KDDI/au(157P)
  • 愛用持続度:KDDI/au(75P)

調査期間:2017年4月20日〜2017年5月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県 3,000人(4日実査:1,500人+19日実査:1,500人)

<各指標の読み方>
オンエア作品数:対象期間にオンエアしたCMの作品数
放送回数:対象期間にオンエアしたCMの放送回数
CM好感度: 3000人(月2回実施の1500人調査の合計)のモニターが純粋想起で「好き」と回答したCMの得票数
前期・後期の調査の合算値をP‰(ポイントパーミル)で示す
CM商品好感度:「好き」と回答したCMの好きな理由を「商品にひかれた」と回答した票数。商品好感度とも表記
試用意向度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「ためしてみたい」と回答した票数
愛用持続度:「好き」と回答したCMで訴求している商品・サービスに関して「いま愛用している」と回答した票数

※企業・銘柄・作品名はCM総合研究所の登録名称


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