CM総合研究所・東京企画はCM好感度をはじめとするオンエアCMのあらゆる情報を提供しております。

2017年5月後期 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2248銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全5作品 117.3‰
2 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全6作品 61.3‰
3 大正製薬/RAIZIN 全1作品 41.3‰
4 リクルート/タウンワーク 全1作品 40.7‰
5 サムスン電子/GALAXY 全2作品 34.7‰
6 日本瓦斯/知名度アップ 全2作品 31.3‰
7 UQコミュニケーションズ/UQ 全1作品 28.7‰
8 ダイハツ/ミラ 全2作品 28.7‰
9 ソフトバンク/SoftBank 全3作品 28.0‰
10 日清食品/チキンラーメン 全2作品 24.7‰

※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。

調査期間:2017年5月5日〜2017年5月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県1,500人


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