CM総合研究所・東京企画はCM好感度をはじめとするオンエアCMのあらゆる情報を提供しております。

2017年4月後期 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2183銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全6作品 195.3‰
2 日本瓦斯/知名度アップ 全2作品 56.7‰
3 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全6作品 52.7‰
4 リクルート/タウンワーク 全1作品 50.7‰
5 アマゾンジャパン/Amazonプライム 全1作品 45.3‰
6 ソフトバンク/SoftBank 全3作品 43.3‰
7 アキタ/きよら 全1作品 41.3‰
8 UQコミュニケーションズ/UQ 全2作品 38.0‰
9 サントリー食品インターナショナル/デカビタC 全2作品 35.3‰
10 ソフトバンク/ワイモバイル 全1作品 35.3‰

※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。

調査期間:2017年4月5日〜2017年4月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県1,500人


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