CM総合研究所・東京企画はCM好感度をはじめとするオンエアCMのあらゆる情報を提供しております。

2017年1月前期 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2372銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全6作品 228.0‰
2 ソフトバンク/ワイモバイル 全5作品 112.7‰
3 ソフトバンク/SoftBank 全7作品 84.7‰
4 アマゾンジャパン/Amazonプライム 全1作品 48.7‰
5 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全17作品 46.7‰
6 UQコミュニケーションズ/UQ mobile 全2作品 38.7‰
7 日清食品/どん兵衛 全1作品 35.3‰
8 ハーゲンダッツ・ジャパン/ハーゲンダッツ 全2作品 34.0‰
9 日野自動車/日野デュトロ 全1作品 31.3‰
10 バンダイナムコエンターテインメント/アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ 全2作品 30.7‰

※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。

調査期間:2016年12月20日〜2017年1月4日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県1,500人


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