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CMから耳慣れたリフやメロディーが減ったのはなぜ? 産経ニュース 2015年11月1日

 洋楽を使用したCMの特集内で、代表・関根心太郎のコメントが紹介されました。

 CM総合研究所(東京都港区)の関根心太郎代表は「ここ一番で、先進性やおしゃれ感、メジャー感を出すために洋楽を使う例はある」と指摘。携帯電話キャリアー3位だった当時のソフトバンクが平成18、19年頃を中心に、ノーランズなどの洋楽を使ったCMをヒットさせたのもその例という。 最近では、サントリー「プレミアムボス」のCMにエリック・クラプトンの曲が使われ、「普通のラインのコーヒーと一線を画した上質感を出している」と解説する。など

http://www.sankei.com/economy/news/151101/ecn1511010004-n1.html


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