CM総合研究所・東京企画はCM好感度をはじめとするオンエアCMのあらゆる情報を提供しております。

2015年下半期に話題になったYouTubeの動画広告 Google Inside AdWords-Japan 2015年12月22日

Google AdWords公式情報サイトの「2015年下半期に話題になったYouTubeの動画広告」と題した記事内で、KDDI/auのCM好感度が紹介されました。

 TVCM効果の最大化
 2015年1月から始まったKDDI/auのTV CM「三太郎シリーズ」の人気は衰えることなく、YouTubeでも多数の動画広告が再生回数を伸ばしました。日本人に馴染みのある昔話の主人公たちが友達だったら...というコンセプトで作られたCMは、シリーズ開始以来、11カ月連続で CM総研・銘柄別 CM好感度ランキング首位を獲得しました。(中略)
 「三太郎シリーズ」では、個々のCMがひとつのストーリーとして繋がる点や、シリーズごとに様々な登場人物が増えていく点等、「次のCMはなんだろう?」と視聴者の期待を醸成する仕組みが施されています。「鬼、登場」篇をはじめ、様々なバージョンで一寸法師が隠れキャラとして一瞬登場していることがウェブ上でも話題になり、多くのウェブメディアで取り上げられました。(集計期間: 2015年1月度~ 2015年11月度〈2014年12月20日~ 2015年11月19日〉)など


http://adwords-ja.blogspot.jp/2015/12/YouTube-video-ads-2nd-half-of-2015.html


ページ先頭へ