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『CM総合研究所 2014年度 CM好感度TOP10発表 食品部門からも3銘柄健闘』日本食糧新聞 2014年12月26日

「BRAND OF THE YEAR 2014」に関連して、2014年度 銘柄別 CM好感度上位の顔ぶれと食品業界の顔ぶれが紹介されました。

 ランキング上位にはドラマ仕立てのシリーズやスケール感ある映像パターンのCMが選ばれており、8年連続で首位を獲得したソフトバンクモバイル/SoftBank、2位KDDI/au、3位トヨタ/TOYOTOWNキャンペーンが上位3位にランクイン。
 食品部門も3銘柄が選ばれ、5位に2008年度以来のTOP10入りを果たした日本コカ・コーラ/ジョージアがランクイン。山田孝之が海の家の従業員を演じる作品をはじめ、さまざまな職業人を演じ分けるシリーズが共感を集めた。サントリー食品インターナショナルからは6位に『ペプシ』ブランドとしては16年ぶりのTOP10入りとなった『ペプシネックス』、10位には8年連続TOP10入りの『ボス』とそれぞれ健闘した。など


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