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『CM好感度 ソフトバンクモバイル/SoftBankが1位 スマホ向けゲーム、上位に』東京新聞 2014年12月30日

 「BRAND OF THE YEAR 2014」に関連して、2014年度 銘柄別 CM好感度上位の顔ぶれや当年度の傾向が紹介されました。

 1位は8年連続で、白い犬がお父さんである「白戸家」シリーズのソフトバンクモバイル/SoftBank。レギュラーの上戸彩ら以外にも、旬のキャラクター出ることで注目される。2014年度は"天使すぎるアイドル"として人気の橋本環奈や、感情認識ロボット"Pepper"などを起用した。3位はトヨタ/TOYOTOWNキャンペーン。妻夫木聡やジャン・レノが登場する実写版『ドラえもん』や、木村拓哉が織田信長を演じる『ReBORNキャンペーン』などの登場人物たちが、それぞれのCMの枠を超えて集まるシリーズが好評だった。(中略)  全体的に大きく順位を伸ばしたのは、スマートフォン向けゲームのCM。41位のミクシィ/モンスターストライクは2014年度に初めてCMが放送された銘柄のCM好感度では4位となった。育てたモンスターを引っ張って敵を倒すというゲームの内容を、碁盤やアニメのキャラクターを使ってコミカルに再現した。など


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