沿革

                 
創業
〜1984年
マーケティング企画・出版編集で成長
1976年(昭和51年)1月5日 株式会社 東京企画として登記創業
中央区銀座1丁目でマーケティング企画・出版編集を軸に営業を開始

(主な実績)
  • 海外シティガイド(昭文社刊)全15冊の海外取材・編集スタート
  • 東京海上火災100周年記念出版「蔵」を文藝春秋と共同で企画制作
  • MAD傑作選(TBSブリタニカ)制作/伊藤忠商事「スキャバル」ブランド記念出版
  • 東陶機器TOTO増快キャンペーン
    「おしりだって洗ってほしい」ウォシュレット CM制作(82年)
    シャンプードレッサー(朝のシャンプー)企画提案(85年)
  • MOOK一流シリーズ刊行(JTB出版局)「日本の名旅館」は100万部を越えるロングセラー
  • JTB「るるぶガイド」海外旅行ガイドシリーズの編集・刊行
1984年〜 CM総合研究所/CM DATABANKを設立・拡大
1986年 月刊「CM INDEX」創刊
1987年 月例「CM好感度調査」開始
1990年 第1回「CM好感度白書」発表セレモニーを開催 以後毎年5月に開催
1992年 第1回「CMが貢献したヒット商品」発表・認定式開催 以後年末恒例のイベントとして定着
1993年 CD-ROM版「CM INDEX SPECIAL」発刊 専用データステーションサービス開始
1997年 CS放送にてCM専門番組「CM INDEX」開始・番組内オンエアCMの放送調査事業をスタート
2000年 月例「CM好感度調査」を消費者1500人体制に拡大、オンラインによるデータ配信開始
2001年 CM投入実態を完全網羅する「CMDB21」をスタート
東京キー5局のCM投入の全記録を自動的に検出し、翌日新作情報が配信可能に
2004年 月例「CM好感度調査」を月2回・計3000人体制に拡大
消費者の生活時間調査実施 CMオンエアと消費者のテレビ視聴の実態の研究スタート
2006年 CM効果と売上実績との関連の研究を進展
2010年 webによるDCA(デジタル・コンテンツ・アーカイブ)の配信サービスを本格的に開始
2011年 「生活時間調査に基づくテレビCMの効果測定方法および装置」特許取得
地上デジタル放送完全移行に伴い「CMDB2011」をスタート